…が好き!

2009年03月10日

特撮:スパイダーマン

アノ日本版スパイダーマンが無料で見られる!

ちょ おま!w

なんと日本版スパイダーマンが本家のマーベルで無料で見ることが出来ます!
しかも、日本からも視聴可能です!

なんたることだ!
正直「その発想は無かったwwww」

毎週木曜更新だそうです。
今なら一話から視聴出来ますよ!

これは観るしかないぃぃ!
Marvelサイト
http://marvel.com/
配信ページ
http://marvel.com/animation/Japanese_Spider-Man

やじうまAVウォッチ記事
米Marvel、東映のドラマ版「スパイダーマン」をネット配信
−日本からも視聴可能。英語字幕付
http://av.watch.impress.co.jp/docs/special/yajiuma/20090310_43303.html
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あっ、埋め込めるみたいです(^^


posted by ながれぼし at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月18日

ネット:「初音ミク」が消去されました!

「初音ミク」の記事は少し前にも書きましたが、
あの時はまだ電子の歌声を持つバーチャルアイドル的な人気で、
音楽雑誌の完売等は想定内の出来事でしたが…

その「初音ミク」が今やネット上で物凄い事になってますね(苦笑)
アノ事とかソノ事とか色々とありますが(^^;

最近ではYahoo!とGoogleの画像検索で「初音ミク」の画像が表示されない
っていう事件が個人的には衝撃的でした!

たぶんSEO技術をうまいこと使って、「初音ミク」をアダルト項目とかに
してるんでしょうかね?

とにかく世界的2大検索エンジンにまで影響を与えるまでになるとは!

本当はもっと初音ミクのオリジナル曲とかを紹介したいんですけど…
熱が少しクールダウンした頃に書こうかなっと思ってます(^^;


IT media記事:
“消えた初音ミク”問題 ヤフーとGoogle「原因を調査中」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/18/news065.html

INTERNET Watch記事:
「初音ミク」の画像が検索できない〜発売元は「削除は依頼していない」
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/10/18/17223.html

ascii.jp記事:
ネットから消えた「初音ミク」画像を探せ!
http://ascii.jp/elem/000/000/076/76415/

スラッシュドットジャパン記事:
「初音ミク」画像検索でGoogle八分に?
http://slashdot.jp/articles/07/10/18/0623253.shtml

悪徳商法?マニアックス記事:
初音ミクをグーグル八分する、たった一つのシンプルな方法
http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/10/post_10b5.html

Yahoo!ニュース(J-CAST)記事:
「初音ミク」の画像実は無かった 削除「陰謀説」は「カラ騒ぎ」?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000004-jct-sci
ネットの情報スピードに検索エンジンが追いつかなくなった?


アメーバニュース記事:

初音ミクの画像が検索から消える? 憶測飛び交う


 『初音ミク(はつねミク)』が現在、各所で話題となっている.........
≪続きを読む≫


IT media記事:
「初音ミク」画像、Googleに復帰
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/23/news126.html

CNET Japan記事:
創業社長が明かす、仮想歌手「初音ミク」にかける想い
http://japan.cnet.com/interview/biz/story/0,2000055955,20359336,00.htm



VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ01 初音ミク HATSUNE MIKU



ま・まさか!?



いよいよでますよ!(12月発売予定)
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ02 (仮称)
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ02 (仮称)



ニコニコ動画的「歌う初音ミク」のトレンドを知るならコレ!

時事ネタからオリジナル等々、「初音ミク」の可能性の一端を見ることができます。


YouTubeより一曲
初音ミク オリジナル曲「ハジメテノオト」



posted by ながれぼし at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

ビデオ:新しい動画共有サイトPinnacle share(ピナクルシュア)の紹介

近はYouTubeがいろいろと話題になり、動画共有サービスも一般的し、海外だけで無く日本の各社が同様のサービスを数多く始めていますね。

アメリカのビデオ編集ソフト制作会社ピナクルシステムズ社という会社が運営している動画共有サイトがあります。

Pinnacle share(ピナクルシュア)http://www.pinnacleshare.com/
このサイトの特徴
1.日本語他各国語対応
2.世界中の作品が見れる、逆の言い方をすれば「世界中の人に見てもらえる」ということです。
3.オンラインビデオ編集による投稿が可能

今はアジア地区のコンテストを行って、賞品も有るようです。

ただ先ほど接続しようとしたんだけどうまくつながりません!
原因がサーバー側か自分の方なのかわかりません。

でも、サービスがうまく使えればネット環境があればどこからでも映像を編集して投稿できるって事ですよね?おもしろーい(^^)

YouTubeは機能も豊富で投稿数も圧倒的だけど逆に初心者の人には敷居を高くしていると感じている人にはいいサービスでは無いでしょうか?

特に「見せたい映像が有るけど、英語苦手だー」って人にはいいかも。

現在「Japan」カテゴリーには1作品しか投稿されていないので、今、投稿すれば目立ちますよ!

今回紹介したサイトはYouTubeと違い、ほんとにホームムービー用といった感じのサービスなので。知人や家族、親戚等と共有しやすいのでは無いでしょうか。

現在ピナクルシステムズ社は同じくビデオ編集システム等で有名なAvid Technolgy社の傘下に入っています

ピナクルシステムズ社のビデオ編集ソフトは日本ではJungle社から発売されています。自分も旧バージョンを使っています。使いやすいいいソフトだと思いますが…ちょっとマイナー(苦笑)
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↓もちろんお勧め映像をブログなどに貼り付けることも出来ますよ(注意:音が出ます)↓

※これは唯一日本から投稿されてる人の映像です。
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動画共有
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↓普通のDVビデオの編集ならこれでOK!↓
Pinnacle Studio 10 通常版 ガイドブック付き
Pinnacle Studio 10 通常版 ガイドブック付き


↓HDビデオ編集ならこちら↓
Pinnacle Studio Plus 10 通常版 ガイドブック付き
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posted by ながれぼし at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

Google:グーグル八分

敵にだましてvでおなじみの(?)「悪徳商法?マニアックス」運営の吉本さんが出した本で「グーグル八分とは何か」があります。

グーグルで検索結果から削除されることがあるのは知っていたけど、そんな呼び名だったんですね。

本屋でこのタイトルを見たときに速攻で購入しました。

なぜかと言うと、他で書いてるブログがある日突然グーグルで表示されなく
なったんです。

しかし、この本を読んで「info機能」で検索したら普通に表示されました。
要するに更新してなかったから出てこなかっただけみたいです。(汗)

グーグル八部は単なる不適切なサイトや、やりすぎSEO対策ではなく、もっと深い事が隠れていたんですね〜恐ろしや〜(^^;

この本の最後に「グーグル版デスノート」という記述がありますが、グーグルはネット上のキラなのでしょうか…

「悪徳商法?マニアックス」http://www.a902.net/
「Google八部対策センター」http://www.google8bu.com/
「Google.co.jp」http://www.google.co.jp/

余談:Googleの機能でGoogle Labs(http://labs.google.com/)には面白いのありますね、個人的にはGoogle Trends(http://www.google.com/trends)がお気に入りです、これは検索キーワードがいつどの位検索されているかがわかるのですが、どの国、どの地区の人が検索しているのかわかって面白いです。

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グーグル八分とは何か
グーグル八分とは何か
吉本 敏洋

関連商品
ヒューマン2.0―web新時代の働き方(かもしれない)
ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか
頭がよくなる照明術
YouTube革命 テレビ業界を震撼させる「動画共有」ビジネスのゆくえ
ウェブ人間論
by G-Tools
posted by ながれぼし at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

地球:神の目!これがWeb2.0だ!「グーグルアース(Google Earth)」

Web2.0の事は以前このブログでも書きましたが、実際なにがWeb2.0なのかというとなかなか説明しづらいものです、
ここは一つ「体験」しちゃうのが一番!

そこで一番お勧めがグーグルが無償で提供している「グーグルアース(Google Earth)」というサービスです。

これは簡単に言うと地球儀ソフトなんですけど…。
想像を超えたもので初めて見た時は「こ・これがWeb2.0か!!!」と、
ビックリしました。

このソフトを起動した瞬間アナタは「神の目」を持つ!
っと言っても過言ではないでしょう!

画面に現れた地球儀をくるくる回して見たいところをズームアップ…。
地球を見ていた映像はドンドン地上に近づき、
やがて地上の車が認識できるぐらいまでズームアップします。

この感覚はグーグルアース(Google Earth)を使った人でないとわからない感覚です。

ただしこのソフトはまだ英語版しかなくて、まだまだ使ったことがない人も
多いようです。

しかし、最近はグーグルアース(Google Earth)の解説本も増えてきたので
インストールや操作も分かり易くなりました。

自分もやはり最初は英語版しか無くて躊躇していたのですが、
たまたま本屋で解説本を見つけて早速インストールして徹夜で楽しんでしまいました。

先日「ローマ人の物語」について書きましたが、
この本には当時の戦場や戦いの道のりなども書いてあるので、
グーグルアース(Google Earth)でその道のりをたどったりして遊んでました。

あなたはこのソフトで過去を見ますか?今を見ますか?それとも未来?


↓この本のおかげでグーグルアース(Google Earth)を使う事ができました。
GoogleEarth操作・活用マニュアル
GoogleEarth操作・活用マニュアル



↓ポケット版で使いやすいのと安い!
ポケット図解 グーグル・アースの使い方がわかる本―グーグルワールドの真髄に迫る!
ポケット図解 グーグル・アースの使い方がわかる本―グーグルワールドの真髄に迫る!



↓大型判で見やすいです
GoogleEarth完全ガイド 自分でつくる世界地図
GoogleEarth完全ガイド 自分でつくる世界地図



↓最新のグーグルアース(GoogleEarth)に対応しています、最新版は日本語も使えるようですね。
地球を新体感!Google Earth入門
地球を新体感!Google Earth入門
posted by ながれぼし at 21:47| Comment(0) | TrackBack(1) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

インターネット:Web2.0って食べれるの?

Web2.0

Web2.0。
最近ビジネス誌などでも良く目にする言葉ですね。
もともとインターネット関係の用語のようですが、
これほど目にするというのは現代がどれほどインターネットと深く関わっているかという証でもあるようです。
でも、Web2.0って何?って聞かれると、はっきり言ってさっぱりわかりません(^^;
で、いくつかキーワードを拾ってまとめてみました。
注意:内容的に正確かどうかは自信はありませんのでその辺はご了承ください。

■Web2.0…いわゆるバージョンナンバーではなくて、今までのWebが1.0と仮定して、次世代のインターネット環境の事をいうそうです。
名付け親はインターネットやパソコンなどの技術系専門書では有名はオライリー社のCEOティム・オライリー氏が論文「What is Web 2.0」を公開したことがきっかけだそうです。
ティム・オライリー氏
http://tim.oreilly.com/

■ロングテール…よく売り上げなどでパレートの法則と言うのを聞きます、売れる上位20%の商品が売り上げの80%をしめる、いわゆる80対20の法則ですが、インターネットの世界では、逆に残りの80%の商品の総売上の方が多いということだそうです。
多品種で少数売れるのがWeb2.0的って事でしょうか。

■Ajax…DHTML(JavaScriptとCSS)とXMLにサーバーサイドWeb アプリケーションを組み合わせた手法だそうです。書いている本人がよくわかりません(苦笑)まぁ要するにWeb2.0的開発手法ってことですね。

■XML…えーと、データを記述するためのメタ言語です。一般的にホームページを作る時に使うHTMLの上級なものって感じですかねぇ。勧告じたいは2001年に公開されて結構古い感じですが。Web2.0時代になって再び注目を浴びています。

■RSS…ブログを更新した事を記述したXMLフォーマットの情報。昔プッシュサービスって確かあったと思うけどアレとは違うようですね。

■セマンティックWeb…WWWの生みの親ティム・バーナーズ−リー氏が論じている次世代Web、Web全体をデーターベース化する技術。そういえば両者ともに名前がティムなんですね。
ティム・バーナーズ−リー氏
http://www.w3.org/People/Berners-Lee/


■SNS…ソーシャルネットワーキングサービスの略、主に招待制のコミュニティーサービスのこと、mixiが有名ですね。
mixi
http://mixi.jp/

■CMS…コンテンツマネージメントシステムの略、コンテンツの作成・編集・配信までを管理するソフト。Xoops、Wiki等が有名。それらで作られたサイトではウィキペディアが有名。
ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/


■ポッドキャスティング…RSS2.0形式にMP3ファイル情報を記述して配信する事でポッドキャスト対応のRSSリーダーに登録しておけば自動的に最新ファイルを受信することができる。ちなみにSeesaaBLOGはポッドキャスト対応のブログサービスです。

■マッシュアップ…インターネット上のコンテンツ等を複合的に混ぜ合わせて新しいモノを作ること。もともとはDJが色々な音源で別の曲を作る事をマッシュアップって言ってたそうです。

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とりあえず今回はここまで、実際にはWEB2.0にはもっと多くのキーワードがありますが、それぞれが今後のインターネットを変えていくものなのでしょう。

☆この手の本の最初の頃に出た本ですが今回一番参考にしました。
Web2.0 BOOK
Web2.0 BOOK



☆コンパクトなサイズにWeb2.0の内容をうまくまとめてあって読みやすいです。
Web2.0超入門講座 初心者でもよくわかる「これからのWeb」のすべて
Web2.0超入門講座 初心者でもよくわかる「これからのWeb」のすべて



☆Web2.0のキーパーソンへのインタービューなど興味深い記事が多いです。
Web2.0への道
Web2.0への道



なんで今回WEB2.0の事を書こうかと思ったかと言うと以前から気になっていたこととThink!の夏号に特集が組まれているのを見て、Web2.0ってマニアのモノだけじゃないんだなぁって思ったからなんです。
東洋経済新報社「Think!」
http://www.toyokeizai.co.jp/mag/think/
posted by ながれぼし at 21:00| Comment(0) | TrackBack(3) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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